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がん保険選びのポイント

あなたにとって、最適な治療をうけてもらう為に。

世の中にはたくさんのがん保険商品があり、それぞれ適用される内容が異なります。
そんな多くの商品から、本当に最適な保険を選ぶのは難しいものです。
厚生労働省平成23年人口動態統計によると、平成23年の年間死亡者数は125万3,066人です。
このうち35万7,305人(28.5%)の方が、がんにより亡くなっています。
保険料の安さや入りやすさだけで選んで、後悔しないために是非知って欲しい大切な情報をご覧ください。

治療にかかる費用を全額保障してくれる保険

保険診療、自由診療に関わらず、入院・治療にかかる費用の全額保障を保障してくれる保険
  

全額保障してくれる保険とは?

先進医療・自由診療に対応している保険

従来の健康保険でまかなえない分を補償する保険ではなく、先進医療や自由診療を行った際もちゃんと補償してくれる保険

先進医療、自由診療のための保険とは?

病院選びや治療法などの最新情報、治るためのサポートをしてくれる保険

金額の保証だけでなく、がんの症状に合った最適な治療法や主治医、病院の紹介を行ってくれるサービスのある保険

病院選びのサポートをしてくれる保険とは?

すでにがんを経験された方でも、再発や転移時のサポートをしてくれる保険

がんが再発、転移した際もしっかりとサポートしてくれる保険
  

再発や転移時にも有効な保険とは?

治療にかかる費用を全額保障してくれる保険

がんの治療費は実際にかかるまでいくらかかるのか分からないものです。
入院しなければならないもの、通院で治療が可能なものなどいろいろある中で入院・通院や健康保険の適用・非適用に関わらず全額保障をしてくれる保険を選ぶことで治療にかかる費用を気にせず治療に専念することができます。

日数に関わらず入院費・通院費を保障
健康保険診療・自由診療に関わらず全額保障
治療にかかる費用の上限がない


あなたは費用を気にせず治療に専念できる

先進医療・自由診療に対応している保険

がんの症状によっては、先進医療を選択することでより早く身体への負担が少ない治療を行えるケースがあります。しかし、健康保険が利かないため先進医療の治療を受けると以下のような例の自己負担の費用が発生します。

治療法 技術料平均額
陽子線治療 2,635,433.2円
重粒子線治療 3,086,917.0円
パクリタキセル静脈内投与(一週間に一回投与するものに限る。)
及びカルボプラチン腹腔内投与(三週間に一回投与するものに限る。)
の併用療法
216,314.2円

※重粒子線治療/陽子線治療
厚生労働省第26回先進医療会議
「平成26年6月30日時点における先進医療Aに係る費用平成26年度実績報告(平成25年7月1日~平成26年6月30日)」をもとに技術料(平均値)を算出

※パクリタキセル静脈内投与
厚生労働省第26回先進医療会議
「平成26年6月30日時点における先進医療Bに係る費用平成26年度実績報告(平成25年7月1日~平成26年6月30日)」をもとに技術料(平均値)を算出

※「先進医療」とは厚生労働大臣が認める医療技術で、医療技術ごとに適応症(対象となる疾患・症状等)および実施する医療機関が限定されています。
また厚生労働大臣が認める医療技術・適応症・実施する医療機関は随時見直されます。

※すべての医療機関、症状に対して外来(通院)治療が可能であることを約束するものではありません。

※先進医療の種類や医療機関は随時見直されます。これらの技術が治療を受けた日時点で先進医療に該当しない場合は、保障の対象となりません。

※先進医療に関する最新の情報は厚生労働省のホームページ(http://www.mhlw.go.jp)にて、「先進医療の概要について」を検索のうえ、ご確認ください。

病院選びや治療法などの情報、治るためのサポートを行ってくれる保険

がんを治療するためのさまざまな治療法はあるものの、実際、どうすれば自分の症状にあった治療を行うことができるのか、治療可能な病院は?医師は?という悩みを解消できるサポートのついた保険を選べば、

症状に合った有効な治療法の紹介
自由診療・先進医療に対応する病院の紹介
主治医以外の医師に意見や相談をすることができるセカンドオピニオン外来の紹介

といったサポートを受けることができます。

すでにがんを経験された方の再発や転移時のサポートをしてくれる保険

がんと診断された後も継続して支援を受けられる保険を選ぶことで退院後の回復をサポート、再発や転移を防ぐ治療を行うことができます。

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